
39AL-11 ¥2.940(税込) 39ERS RECORDS
ERIC MARTIN、小柳ゆき、石井竜也、mink、池田綾子等、多年にわたり、作編曲のプロとして活動するTATOOのプロデュースアルバム。
今までに関わったヴォーカリストとのコラボレーションにより、 J-POPを深く解析、「音楽を楽しむ」趣旨を壊さずに音楽の作り手と表現者=ヴォーカリストが織りなす心理をも表現するコンセプチャルなVAオムニバス・アルバム。
・小柳ゆき:楽曲「銀色の翼」
・mink:「Dreamy Butterfly」
・露崎春女:楽曲「ACACIA」
・池田綾子:楽曲「Hijo de la Luna」「君と在りし日々の歌」
・ZAN:楽曲「森の見る夢」
・RIA:「Sandman」
・8子:「Smile again」
<プロフィール>
1995年 KAITAのキーボーディストとしてビクターレコード・スピードスターレーベルよりデビュー。アレンジ、作曲、キーボード、コーラスを担当。
以降、KAITAの活動を中心にアレンジ、CM音楽などを多数手がける。KAITAとして7枚のシングルと3枚のアルバムを発表。
1999年 KAITAはLove Bell Back Lineと名称を変更。テレビ東京系音楽番組「ソングライトShow!」等に出演。
今までのプロデュースアーティスト
ERIC MARTIN、小柳ゆき、石井竜也、池田綾子、中川翔子、mink、モーニング娘。、市井紗耶香、藤本美貴、華原朋美、SING LIKE TALKING、TETSU69、より子。など